「難聴」と「認知機能」との関係が注目されています!

もの忘れのある方は、「聴力検査」も受けてみませんか? 早めの「聴力検査」が、あなたの健康維持に役立ちます。

説明会 開始時間 人数
2月3日(月) 15時30分 先着5名様
2月7日(金) 15時30分 先着5名様
2月21日(金) 15時30分 先着5名様
2月28日(金) 15時30分 先着5名様
3月2日(金) 15時30分 先着5名様
3月6日(金) 15時30分 先着5名様
3月16日(月) 15時30分 先着5名様
3月23日(月) 15時30分 先着5名様

集合場所:もの忘れ外来受付

国⽴⻑寿医療研究センターのもの忘れ外来で説明会を開催いたします。(診察にはなりません。参加費無料!

患者さんとご家族の⽅、ご⼀緒にご参加下さい。

聴力と認知症の情報にご興味がありましたら、お問い合わせ下さい。

メールフォームからお問い合わせ

Escargot研究とは?

「Escargot研究(エスカルゴ研究)」とは、聞こえにくさと認知症機能や生活状況との関連を調査するための観察研究です。

高齢者における聴覚障害と総合機能・認知機能の包括的評価:難聴補正による認知症予防を目指した研究

目的:難聴と認知機能、日常生活との関係を調べます
対象:もの忘れと聞こえにくさを自覚している、55歳から85歳の方

ご参加いただける方

エスカルゴ研究への参加は、

①年齢が55歳以上85歳未満で
②もの忘れと聞こえにくさを自覚しており
③認知機能や聴力検査を希望され
④スタディパートナー*がいる

①〜④を満たす方を募集します。

*スタディパートナーとは?
ご本人の生活状況などに関する情報をお知らせいただく方です。
(ご兄弟やご親族、ケアマネージャーなど、家族以外の方も可能です)

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